Webメディア『Hint-pot』にて、イーオン外国人講師3名のインタビュー記事が掲載されます。
第三弾は、イギリス出身のアダム・ロブソンの記事の前半と後半が公開されています。
アダムはイーオンの中部エリアに所属する講師です。
ぜひご覧ください♪
【前半】「イギリスではまずあり得ません」 イギリス人講師が衝撃 日本で“慣れるまで時間がかかった”光景とは
訪日外国人が驚くことのひとつによく挙がるのが、治安の良さです。イギリス出身のアダムも、日本で暮らすなかで、その安全性の高さを実感する場面が何度もあったといいます。
なかでも、初めて目にしたときに驚いたのが、日本人の“ある行動”でした。その行動とは?
【後半】「実は日本と似ている」 イギリス人講師が感じた共通点 “礼儀を重んじる文化”への意外な本音とは
日本とイギリスは、どちらも島国であり、王室・皇室文化を持つ国として比較されることがあります。アダムは、両国で暮らした経験から、「実際、似ている部分も多い」と感じているそうです。
またイギリスと日本には共通する価値観も多いと感じている一方で、実際に日本で英語を教えるなかでは、日本人特有だと感じる傾向もあるといいます。
日本人特有の傾向とは?
イーオンについて
イーオンは1973年に創業以来、語学教育を通してお客様の人生を豊かにし、「世界との言葉の壁を取り払い、全ての人がグローバルに活躍できるようサポートすること」を理念としています。
これまで50年以上培った学習メソッドで、大人から子どもまで英語・中国語のレッスンを提供。「知識の習得」と「実践トレーニング」の両輪により、学習者が苦手を克服しながらコミュニケーション力を高め、日常会話やビジネスで使える会話力の習得、また資格取得に関してもサポートを行っています。
2018年からはKDDIグループとなり、イーオンのノウハウとKDDIグループの情報通信技術を掛け合わせたEdTechを推進。通学・オンライン・AIによる会話アプリなど様々な手段を組み合わせて、生徒様のレベルや学習スタイルに合った最も上達効果の高い学習方法を提供しています。