Webメディア『Hint-pot』にて、イーオン外国人講師3名のインタビュー記事が掲載されます。
第一弾は、アメリカ出身のアンドリュー・ウィリアムソンの記事の前半と後半が公開されています。
アンドリューはイーオンの西日本エリアに所属する講師に、イーオンの学習メソッドに基づいたレッスン方法などを指導するトレーナーを務めています。
ぜひご覧ください♪
【前半】「考えられません」 アメリカ人講師が日本で驚愕 図書館やカフェで見かけた“当たり前の光景”とは
アンドリューは日本で暮らす中で、その安全性の高さを実感したといいます。なかでも日本人にとっては“当たり前”の習慣に大きな衝撃を受けました。
前半記事ではいったい、どんな場面で衝撃を受けたのか、日本の文化について語っています。
【後半】「ほかの国ではあまり見られない」 アメリカ人講師が感銘 日本人が陥りがちな“傾向”に送った言葉とは
英語を学ぶ日本人について、「真面目」「勉強熱心」といった印象を持つ外国の方は少なくありません。
アンドリューが実際に日本の生徒様を教える中で、強い尊敬の念を抱く一方、「もったいない」と感じる瞬間もあるといいます。
いったい、どんなことなのでしょうか。
イーオンについて
イーオンは1973年に創業以来、語学教育を通してお客様の人生を豊かにし、「世界との言葉の壁を取り払い、全ての人がグローバルに活躍できるようサポートすること」を理念としています。
これまで50年以上培った学習メソッドで、大人から子どもまで英語・中国語のレッスンを提供。「知識の習得」と「実践トレーニング」の両輪により、学習者が苦手を克服しながらコミュニケーション力を高め、日常会話やビジネスで使える会話力の習得、また資格取得に関してもサポートを行っています。
2018年からはKDDIグループとなり、イーオンのノウハウとKDDIグループの情報通信技術を掛け合わせたEdTechを推進。通学・オンライン・AIによる会話アプリなど様々な手段を組み合わせて、生徒様のレベルや学習スタイルに合った最も上達効果の高い学習方法を提供しています。