沿革 COMPANY TIMELINE

2019年

「イーオン デジタルトランスフォーメーションAEON DX」、第2弾として生徒様への最適な学習アドバイスを可能にする「AEON NOTE」を全国のスクールに導入。

イーオン、KDDI、KDDIデジタルデザイン共同プロジェクト。
英語力の上達を科学し、上達に向けた学習効率の最大化を目指す「イーオン デジタルトランスフォーメーションAEON DX」、 第1弾として「イーオン・ネット・キャンパスアプリ」を提供開始。

英会話イーオンと英字新聞ジャパンタイムズの共催イベント第7弾
「ラグビー五郎丸歩選手トークショー ~アスリートに学ぶ異文化交流~」開催。

エイチ・アイ・エス、パーソルキャリアと提携し、生徒の“英語学習目的”に寄り添ったサービス提供開始。生徒専用の自宅学習サポートサイト「イーオン・ネット・キャンパス」から海外旅行や転職サイトへの申し込みが可能に。

業界初、レッスン出席回数に応じてau WALLETプリペイドカードへキャッシュバック(チャージ)する「イーオンバリュープログラム」提供開始。定期的な通学を後押しし、英会話力向上を支援する。

2019年オリコン顧客満足度ランキング 英会話スクール総合1位、オンライン英会話総合1位を受賞。

学校教育課主催・文部科学省後援、小学校教員向けセミナーを東京、名古屋、仙台、大阪、広島、福岡で開催。

新刊発行。「小学校 教室英語ハンドブック(光村図書出版)」、「小学生からチャレンジ! 楽しく身に付く英会話フレーズ45 (東洋館出版) 」、「キティちゃんとはじめる楽しい英会話 (ビジネス社) 」

新規開校 金沢八景校(神奈川県)、すがも校(東京都) 現在、直営で251校を展開。

2018年

イーオンホールディングスの全株式が、KDDI株式会社に異動。新体制で英語教育、英語学習の新しい価値創造を目指す。

KDDI総合研究所と、AIを用いたノンネイティブの英会話スキル評価技術を共同研究。「日本人英語話者向け発音自動評価システム」を共同開発。

「2018ミス・アース・ジャパン」に、「英会話トレーニングサプライヤー」として英会話トレーニングを提供。

ラグビー日本代表の「公式語学トレーニングサポーター」として、ラグビー競技に特化した業界初のeラーニング教材「English & Sports ラグビー篇」スタート。

イーオンキッズ、思考力・判断力・表現力を伸ばし学びに向かう力を総合的に育成する中学生向け教材「English Journey」を導入。デジタル書籍Book Flixの無料提供も同時導入も。

生徒の英会話学習効果を可視化するため、英語スピーキング能力測定サービス「English Conversational Ability Test(E-CAT)」「CASEC SPEAKING」提供開始。

学校教育課主催・文部科学省後援、小学校教員向けセミナーを名古屋、東京、新潟、福岡で、中高英語教員向けセミナーを東京、札幌、名古屋、福岡、広島、大阪で開催。

新刊発行。「対談③!英語は世界を広げる(プレジデント社)」「みんなのぶっちゃけ英会話(かんき出版)」、「おもてなし英会話 接客&観光案内」(宝島社)」、「はじめてのえいごレッスンえほん(ポプラ社)」

2017年

イーオンキッズ、新学習指導要領をふまえた小学生向け教材「ENGLISH OCEAN」を導入。同時に文法教材「ABC Magic」も導入。

公益財団法人日本ラグビーフットボール協会と「ラグビー日本代表の公式語学サポーター」締結。選手、審判、職員へのレッスンを提供開始。

横浜市と「訪日外国人旅行者受入環境整備(英語セミナー)に関する連携協定」を締結。

学校法人麹町学園女子中学校高等学校と交流・連携を実施。

オンライン英語学習サービスを刷新し、音声採点機能や動画配信など総合英語学習サイト「AEON eラーニング」オープン。
旺文社とのコラボレーションによる「『英検®』ライティング対策講座」(2級・準2級・3級)を開講。新形式に対応した英検対策を提供。

イーオン初となる本格的VR英会話学習アプリ「英語でおもてなしガイド(VR対応)」提供開始。

学校教育課主催、小学校教員向けセミナーを東京、岡山、福岡、札幌で、中高英語教員向けセミナーを東京、名古屋、大阪、福岡、岡山で開催。

新刊発行。「対談②!日本人が英語を学ぶ理由(プレジデント社)」「アニメDVD一番やさしい親子英会話(西東社)」、「これを英語で言いたかった!(IBCパブリッシング)」、「世界をもてなす 語学ボランティア入門(朝日出版社)」

2016年

東京に続き、大阪でVisitKansaiと提携。「ボランティア通訳ガイド養成講座」関西エリアでも開設。

法人部学校教育課が中高英語教員向けセミナーに続き、「小学校教員向け英語指導法セミナー」東京・大阪で初開催。

プレジデントオンライン連載が書籍化。「対談!日本の英語教育が変わる日」(プレジデント社)。

読売中高生新聞連載が書籍化。「マンガでよくわかる ホントに通じる英会話」(かんき出版)。

2015年

NPO法人TOKYO FREE GUIDEと提携「ボランティア通訳ガイド養成講座」を開設。
東京都「外国人おもてなし語学ボランティア」育成講座に協力。カリキュラムや教材の作成、教師の派遣等をサポート。
“おもてなし英語”を学ぶ新講座「英語ボランティアガイド 初級コース」を2015年10月より開講。

法人部門「学校教育課」を新設。学校の授業に専門講師を派遣、教員に英語指導ノウハウを提供。
全国5か所で中学校・高校英語教員向けの「英語で英語を教えるセミナー」を開催。

2014年

1月1日付けで株式会社イーオン・イースト・ジャパンを株式会社イーオン(本社:東京都新宿区)に社名変更し、
同1月1日付けで株式会社イーオン・セントラル・ジャパン、株式会社イーオン・ウエスト・ジャパン並びに
株式会社イーオン語学教育研究所の英会話関連事業を吸収合併。

イメージキャラクターに石原さとみを起用。

2013年

(株)mpi松香フォニックスが(株)イーオンホールディングスの子会社に。

創業40周年記念講演会各種開催。

iPadを活用した「デジタルレッスン」開始。

2012年

TOEIC®テスト満点教師11人が教える「超」勉強本発刊。

AEON KIDS生徒様専用サイト「i-CLUB」公開。

2001年〜2010年

2010年

「前受金分別信託制度」開始。預かり授業料の約50%を「みずほ信託銀行」に信託保全。

イメージキャラクターに天海祐希を起用。

2009年

DVD教材「英語上達トレーニング」「発音上達トレーニング」を発刊。

2008年

「イーオンインターネットレッスン」の提供を開始。

2007年

イメージキャラクターに中村勘三郎 平岡裕太を起用。

2005年

西日本研修センターを移築し、イーオン西日本研修センタービルとして竣工。

イメージキャラクターに加藤あいを起用。

2003年

留学・ホームステイ部門強化のため、旧(株)ICS国際文化教育センターを子会社化し、社名を(株)留学ジャーナルと変更する。

イメージキャラクターに坂口憲二 水野美紀を起用。

1991年〜2000年

2000年

イメージキャラクターにキャメロン・ディアスを起用。

1999年

発音教材「AEON Pronunciation Clinic:最強の英語発音クリニック」を発刊。

厚生労働大臣指定コース・教育訓練給付金コース受付開始。

イメージキャラクターにセリーヌ・ディオンを起用。

「英会話このツボを押えれば絶対だ」をかんき出版より発刊。

1998年

ビジネスマン向け「こう言えば英語でしっかり説得できる」「こう言えば英語ではっきりことわれる」を日経BP販売より発刊。

イメージキャラクターにマライア・キャリーを起用。

1996年

ニューヨークにパーソネルセンター(外国人教師採用拠点)を開設。

イーオンホームページ立ち上げ。

1993年

全国外国語教育振興協会加盟。

1974年〜1990年

1989年

C.I.導入。「イーオン」に社名変更。本社ビル竣工。

1987年

東日本研修センター開設。

ロサンゼルスにパーソネルセンター(外国人教師採用拠点)を開設。

1985年

イーオン独自のL&A(Learning & Acquisition)メソッド開発。

ループシステムのラウンドアップレッスンスタート。

1983年

西日本研修センター開設。

1979年

外国人教師を全て米本国採用に踏み切る。

カリフォルニア州にパーソネルセンター(外国人教師採用拠点)を開設。

1976年

オリジナル教材開発スタート。

1973年

創業。