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HELLO!イーオン米子校です♪


「~しなければいけない」という日本語を英語で言うとき、have to(has to)shouldどちらを使いますか?

今日はこの二つの違いをご紹介します♪


have to/has to...「行う必要性が明らかなとき」「行わないと好ましくない結果になることが明らかなとき」

I have to water my plants every day.

「植木に毎日水をやらないといけません」

水やりをしまいと枯れてしまう

また、規則や業務など「あらかじめ決められていること」にも使われます◎



Should...「(have toと違って)絶対にしなくてはならないことではないけれど、行うのが望ましいこと」例:社会的常識、自分の利益になるなど

I should eat less fast food.

「私はファーストフードを食べるのを減らしたほうがいいんですが。」

健康のためにはそうするのが望ましい


この表現の違いはTAKE OFFというイーオンのレッスンテキストにも出てきます!

イーオンのレッスンではこういった微妙なニュアンスの違いを学ぶことも出来ますよ(^^)


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