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体験型のレッスン

飛んだり跳ねたり!歌やリズムと一緒に身体全体で英語の世界に触れることからスタートします。

イーオンキッズは、子どもの好奇心にあわせた体験型のレッスンで、楽しく自然に英語を習得できます。ある日のレッスンの様子を覗いてみると・・・。

1レッスン45分(3歳児のレッスンの流れ)

※お子様のレベルや人数に合わせて柔軟に対応しておりますので、スクールによって異なる場合がございます。

1教師とスキンシップしながら“Hello!”

Warm up

“Hello!”と元気にごあいさつ。

教室に到着するとまずご挨拶。みんなで手をつないで“Hello!”。子どもたちも笑顔で返します。手をつないで「ハローソング」を歌い、“Big circle!”“Small circle!”と動きながら輪を大きくしたり小さくしたり。今日の天気も“Sunny”“Cloudy”“Rainy”などと身体を使って表現します。楽しい動作が一緒になったウォームアップで、子どもたちは自然に英語の世界に引き込まれていきます


2

Introduction

動物園にはどんな動物がいるのかな?

その日学習する会話のやりとりが描かれた大きなピクチャーカードで、教師がこの日のレッスンを紹介します。今日の絵には動物園に様々な動物たちが描かれています。教師がジェスチャーで頭の上に手で耳をつけて“PANDA”、ジャンプして“KANGAROO”など、真似しやすい動作で教えてくれると子どもは大喜び。今日の単語と表現に自然に触れていきます。真似や繰り返しが大好きな3歳頃の子どもたちにぴったりのイントロです

動物園にはどんな動物がいるのかな?

3動物の名前、英語で覚えてみよう。

Words

動物の名前、英語で覚えてみよう。

今日のレッスンで覚える単語は、“GORILLA”“KANGAROO”“PANDA”の3つ。“EATING”“JUMPING”“SLEEPING”の3つの動作も併せて覚えます。飛び跳ねたり、手を耳元にあてて寝ているふりをしたり、実際の動作をつけることで、身体で英語を吸収します


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Alphabet

「G」と「P」を体で大きく作ってみよう。

3歳のクラスでは、大文字のアルファベット26文字を1年間かけて学びます。1レッスンで覚えるのは2文字。今日は“GORILLA”の「G」と“PANDA”の「P」。片手を頭の横につけるようにして体でPを作る動作の面白さに、子どもたちも大喜び。体で教師の真似をして、大きな動作であればあるほど、子どもには楽しく、興味を持って形を作ろうとします

「G」と「P」を体で大きく作ってみよう。

5[g]と[p]、最初は教師と一緒に言えればOK!

Phonemic Awareness

[g]と[p]、最初は教師と一緒に言えればOK!

教師がカードを見せながら、動物の“GORILLA”と“PANDA”に入っている[g][p]の発音を子どもたちに教えます。子どもたちは自分が触れられるものに興味を持つので、カードを触りながら教えることで、音と文字の関連性に気づいていきます


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文型

動物たちが何をしているか、現在進行形で答えよう。

この日の文型は“What’s the …doing?”と、動物が何をしているかたずねて、“It's eating.”“It's sleeping.”など、動作を現在進行形で答えます。動物のジェスチャーで質問し、“SLEEPING”と寝ているふりをしたりしながら、動作を使って単語を教えます。教師の言うことをリピートしながら、跳ねて、真似て、身体で英語を受け止めます

動物たちが何をしているか、現在進行形で答えよう。

7おさるの歌には、単語や数字も入っているよ。

Unit Song

おさるの歌には、単語や数字も入っているよ。

ユニットごとに変わる「ユニットソング」。英語圏の子どもたちが子どもの頃から口ずさむポピュラーな歌は、単純で覚えやすいものばかり。レッスンにちなんだモチーフが出てくるものも選ばれています。このユニットで歌うのは動物園のレッスンにも関連する歌。動物の出てくる歌に子どもたちも大喜び。歌に合わせてリズムに乗ってはしゃぎます。最初は歌えなくても、繰り返し聞いて吸収していきます。


8

Textbook

今日習った動物、どれだったかな?

「スチューデントブック」は、子どもたちがその日学んだことを絵やクイズ形式でおさらいできる内容になっています。まだ文字が認識できない3歳の子どもたちには、イラストを線でつなげたり、習ったアルファベットを指でさしてみたり、楽しめる内容です。教師がしゃべって自分が今日真似したことがどれなのか、文字や絵の意味が理解できていれば指さしや線引きも簡単にできます。この他、色塗りやゲームなども行ないます。

今日習った動物、どれだったかな?

9楽しい絵本を読んでもらえるよ。

絵本

楽しい絵本を読んでもらえるよ。

3歳児クラスには毎回絵本の時間があります。教師が書いてあることを、ジェスチャーで表現し、少しずつ読み聞かせます。子どもたちは教師のジェスチャーや表情で、書かれた場面や内容、出てくるものなどを感じ取り、理解します。この絵本は1ヶ月で1冊を読み進める、ゆったりとしたペースの読み聞かせです。子どもが飽きずに耳と目でじっくり英語を吸収していく時間です。


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保護者様へのご報告

動物の動きを英語で言えるようになったよ。

ウォームアップ同様みんなで“Big circle!”“Small circle!”を作り、「グッバイソング」を歌い、レッスン終了です。お迎えにきた保護者様に、動物園で寝ているカンガルーや食事をしているパンダの表現を披露します。保護者様も子どもたちが教わったことを理解して、ほめることができます。また、連絡帳「クラブチャット」では保護者様とのやりとりを通しお子様の上達をサポートします。

動物の動きを英語で言えるようになったよ。

予想以上の効果をあげています。イーオンキッズは、週2のレッスンをおすすめしています。

POINT.1 反復学習の学習効果で定着率がアップ

反復学習の学習効果で定着率がアップ

1回目のレッスンできめ細かく導入し、定着させた内容を、2回目のレッスンでさらにしっかり定着させていく。記憶が新しいうちに次のレッスンを積み重ねることで、早い上達が望めるのです。イーオンキッズが子どもたちの英語の上達を研究し続けた中で生まれた週2レッスンのスタイルは、予想以上の効果をあげています。

POINT.2 同じ場面設定で単語だけを変えたレッスン

同じ場面設定で単語だけを変えたレッスン

たとえば、その週のレッスンで動物の名前を覚える場合、“KANGAROO”は共通。1回目のレッスンで“IGUANA”と“FOX”を、2回目のレッスンで新たに“GORILLA”と“PANDA”を覚えます。知っている単語も出てくるので「わかる!」という自信がつき、お子様のモチベーションがアップします

POINT.3 外国人教師と日本人教師、2人の教師からの違った刺激を受けることも!

外国人教師と日本人教師、2人の教師からの違った刺激を受けることも!

日本人教師と外国人教師のレッスンを1回ずつ受けていただく2レッスンもできます。日本人教師によるきめ細かい指導と、外国人教師のネイティブならではの発音やイントネーション。2種類の違った刺激を受けることで、子どもたちは英語の楽しさを実感し、英語の世界がさらに豊かに広がります。※1

※1スクールによって開講状況が異なります。各スクールにお問い合わせください。

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