Q. 英文メールのやりとりに、時間がかかり過ぎる。

A. 業務で使う英文メールを、正確にスピーディーに!

Eメールは国際派ビジネスパーソンの登竜門。豊富なビジネス経験に基づいた「Eメールの書き方」を学び、ハイレベルなビジネススキルで取引先からの信頼度アップ!

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こんな課題はありませんか? ・英文メールのやりとりに、時間がかかり過ぎる。 ・敬語や謙譲語のニュアンスがわからない。 ・交渉や催促といった、相手を説得する表現に自信がない。

イーオンではこう解決!

市販の教材が難しすぎるという声を受け、初心者向けオリジナルテキストを開発。送信相手を意識したニュアンスの変え方や感情の盛り込み方なども学んでいきます。

 今、さまざまな企業で英文Eメールライティングのニーズが高まっていますが、市販教材の多くは上級者向け。そこで必要に迫られている初級者の声に応え、イーオンのベテラン教師が、初級者向けオリジナルテキストを作成。
 Eメールの基本構成やルールを学習した上で、問い合わせやアポイントメントなど典型的な用件を設定、部分的に自分の業務をあてはめてライティングを練習します。Eメールが上達するだけでなく、実は文法力が身についていくという画期的なテキストとして受講者に大好評です。
 基本的なフォーマットやルールはもちろん、顧客、同僚や部下など人間関係によって、フォーマルな表現とカジュアルな表現の使い分けなど実践的に学習。優れたテキストと担任教師の細かなアドバイスにより、スピーディーで正確なライティング力と同時に、文法力と洗練された表現力が備わります。

教材解説

had better は日本語では「~した方が良い」という訳で習うことが多いですが、英語では「さもないととんでもないことになるぞ」という強迫的ニュアンスがあります。上司が部下に使うときは、事実上命令のように「~しなさい」と忠告している感じがします。

カドが立たないように柔らかいニュアンスでアドバイスしたいときは"might want to" を使います。上司に対しても失礼にならず、提案するような形でアドバイスすることができます。

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※ L&R means LISTENING AND READING.,
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