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 企業概要

企業概要

会社概要

社 名 株式会社イーオン
創 立 1973年5月
資本金 1億円
代表者 安藝 清
正社員数 26名
事業内容 ・関連グループ会社の経営管理及び業務管理
・企業、社会人、学生、児童を対象とする語学学校の運営
・語学教材の制作及び販売
・インターネット、電話による語学教育
・海外留学の企画斡旋
所在地 〒700-8610 岡山市北区厚生町2-3-23


グループ会社概要

社 名 (株)イーオン・イースト・ジャパン
(株)イーオン・セントラル・ジャパン
(株)イーオン・ウエスト・ジャパン
(株)イーオン・アミティー
(株)イーオン語学教育研究所
(株)ハオ中国語アカデミー
(株)留学ジャーナル
Aeon Intercultural USA Corp.
Aeon Intercultural Pty.
連結事業規模
(2009年12月)
総資産:256億円、連結売上高:240億円
グループ正社員数:1005名
学校所在地 全国主要都市
海外オフィス NY、LA、シカゴ、トロント、シドニー。他海外提携校多数
加盟団体 社団法人:全国外国語教育振興協会
社団法人:全国産業人能力開発団体連合会


グループ会社概要

1973 ・創立
※イーオンの社名は英語で「永遠」「新たな時代の始まり」を意味します。これは、社内公募により選ばれた社名です。
1976 ・オリジナル教材開発
1979 ・カリフォルニア州にパーソネルセンター(外国人教師採用拠点)を開設し、アメリカ人教師を全て現地採用に踏み切る
1983 ・西日本研修センターを開設
1985 ・独自のL&Aメソッドを開発
・ループシステムのラウンドアップレッスン導入
1986 ・ラウンドアップレッスンを全国レベルでシステム化
・TOEIC IPテストを導入
・留学・ホームステイ部門を開設
1987 ・ロサンゼルスにパーソネルセンターを開設
・東日本研修センターを開設
1988 ・TOEFL、TOEIC、英検などの試験対策コース、海外旅行、リスニング強化等の目的別オリジナル教材開発本格化
1989 ・CI導入
・イーオンに社名変更
・本社ビル竣工
1990 ・TOEFL ITPテスト導入
1991 ・英語辞書などで有名な英国ロングマン社との共同開発教材第1弾「Meeting Point」完成
1992 ・シカゴにパーソネルセンター開設
・ロングマン社との共同開発教材第2弾「ProgressPoint」完成
・(財)日本英語教育協会と英検2級教材「Step Power」を共同開発
1993 ・全国外国語教育振興協会に加盟
1994

・「英会話この順序で覚えれば絶対だ」「リスニングこのコツさえ覚えれば絶対だ」を、かんき出版より発行、ベストセラーになる

1995 ・高等学校用リスニング副教材「Listening Power」を一橋出版より発行
・かんき出版より「英単語このノリで覚えれば絶対だ」発行
・パソコンネットワークNifty-Serve上に英会話通信講座「イーオンバーチャルスクール」開設
1996 ・イーオンオリジナル教材が家庭学習用に改訂され、ロングマン社より「The AEON One-Month TOEIC Course ムダなくマスター・ひと月前からのTOEIC」として発行
・ニューヨークにパーソネルセンターを開設
・イーオンのホームページを立ち上げる
1997 ・「英会話・この順序で覚えれば絶対だ」のCD-ROM版発売
・ISDN(デジタル通信網)上の3次元CGによる仮想空間を用いた新しいレッスン「イングリッシュ・インタースペース・クラブ」のサービスを開始
・リアルタイムの双方向通信で遠隔地にも対応できるイーオンバーチャルスクールがインターネットに進出
・「この英語がわかればインターネットが10倍面白くなる」をかんき出版より発行
1998 ・ビジネスマン向け「こう言えば英語でしっかり説得できる」「こう言えば英語ではっきりことわれる」を日経BP販売より発行
・シドニーにパーソネルセンターを開設
・全国産業人能力開発団体連合会に加盟
・イメージキャラクター:マライア・キャリー
1999 ・発音ビデオ教材「AEON Pronunciation Clinic:最強の英語発音クリニック」を発売
・NTTソフトウェア(株)と合弁で(株)イーオン・ネット・コミュニケーションズを設立、電話を使ったレッスンを開始
・「英会話このツボを押えれば絶対だ」をかんき出版より発行
・(株)リクルートのホームページ「ISIZE」で、同社と共同開発した「TOEIC(R)TEST目標スコア500-600総合力養成講座」「電話で学ぶオフィス英会話講座」を開講
・厚生労働労働大臣指定コース・教育訓練給付金コース受付開始
・イメージキャラクター:セリーヌ・ディオン
2000 ・リスニング教材「英語リスニングBOX」「Listening Fundamentals」を発売
・無料学習サイト「ペラペラ」www.perapera.co.jp を立ち上げる
・トロントにパーソネルセンターを開設
・イメージキャラクター:キャメロン・ディアス
2001 ・テレフォンレッスンで仏・西・伊・中国語の電話レッスンを開始
・インターネットを使ったオンラインリアルタイムの英会話教育に着手
・Z会出版との共同企画「Mobile Englishシリーズ」発刊開始
・イメージキャラクター:ユアン・マクレガー
2002 ・レッスン用オリジナル教材「VOYAGE」「DISCOVERY」「ENCOUNTER」発刊開始
・インターネット上でのオンラインリアルタイム英語教育サービス開始「AEON Net Campus」
2003 ・インターネットと電話を利用したオンラインリアルタイム英語教育スクール「AEON NET ACADEMY」を開設。
・留学・ホームステイ部門強化のため、旧(株)ICS国際文化教育センターを子会社化し、社名を(株)留学ジャーナルと変更する。
・オリジナルビジネス用教材「Business Approaches」発刊。
2004 ・中国語学校・ハオ中国語アカデミーを開校。
・無料メルマガサイト「AEON ENGLISH WORLD」、会員制有料英語サイト「5minutes.co.jp」を立ち上げる。
・オリジナルレッスン用教材「Frontiers」、短期コース用教材「Fast-Trackシリーズ」発刊。
2005 ・NTTコミュニケーションズとタイアップし、IPテレビ電話を使用した「テレビ電話英会話コース」を開設。
・留学ジャーナルのホームページをリニューアルし、メールでのカウンセリングシステムを強化。
・西日本研修センターを移築し、イーオン西日本研修センタービルとして竣工。
2006 ・ハオ中国語アカデミーが、北京・上海・大連の現地語学学校と提携し、教室を開設。
・ハオ中国語アカデミーが、中国語のオリジナル教材を開発。
・こども(イーオンキッズ)用のオリジナル教材を大幅刷新。
・(株)イーオンが、プライバシーマークを取得。
2007 ・ハオ中国語アカデミーが、中国留学センターを開設
・?イーオン・イースト・ジャパンが、プライバシーマークを取得
2008 ・オリジナルレッスン用教材「Gear Up」「Breakthrough」を発刊
・デジタル・ワークスがプロバイダー大手のソネット、ニフティより「イーオンインターネットレッスン」の提供を開始
・留学ジャーナル25周年記念号発刊
・イメージキャラクター:中村勘三郎 加藤あい 平岡祐太
2009 ・DVD教材「英語上達トレーニング」「発音上達トレーニング」を発刊
・デジタル・ワークスがBIGLOBEよりネット関連レッスンの提供を開始


グループ組織構成

 

スタッフのオフスタイル