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会社概要
イーオンホールディングス概要 グループ会社概要 組織 沿革
イーオンホールディングス概要
社 名 株式会社イーオンホールディングス
創 立 1973年5月
資本金 1億円
代表者 安藝 清
正社員数 21名
事業内容 関連グループ会社の経営管理及び業務管理
企業、社会人、学生、児童を対象とする語学学校の運営
語学教材の制作及び販売
インターネット、電話による語学教育
海外留学の企画斡旋
所在地 〒700-8610
岡山県岡山市北区厚生町2-3-23
TEL:086-224-1200  FAX:086-224-0300
グループ会社概要
社 名 (株)イーオン
(株)アミティー
(株)mpi松香フォニックス
(株)留学ジャーナル
(株)ハオ中国語アカデミー
(株)インターカルト日本語学校
Aeon Intercultural USA corporation
連結事業規模
(2013年12月)
総資産:400億円、連結売上高:260億円
グループ正社員数:1040名
学校所在地 全国主要都市
海外オフィス 北米2ヶ所。他海外提携校多数
加盟団体 全国外国語教育振興協会
全国産業人能力開発団体連合会
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組織
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沿革
1973年 創立
1976年 オリジナル教材開発
1979年 カリフォルニア州にパーソネルセンター(外国人教師採用拠点)を開設し、アメリカ人教師を全て現地採用に踏み切る
1983年 西日本研修センターを開設
1985年 独自のL&Aメソッドを開発
ループシステムのラウンドアップレッスン導入
1986年 ラウンドアップレッスンを全国レベルでシステム化
TOEIC IPテストを導入
留学・ホームステイ部門を開設
1987年 ロサンゼルスにパーソネルセンターを開設
東日本研修センターを開設
1988年 TOEFL、TOEIC、英検などの試験対策コース、海外旅行、リスニング強化等の目的別オリジナル教材開発本格化
1989年 CI導入
イーオンに社名変更
本社ビル竣工
1990年 TOEFL ITPテスト導入
1991年 英語辞書などで有名な英国ロングマン社との共同開発教材第1弾「Meeting Point」完成
1992年 シカゴにパーソネルセンター開設
ロングマン社との共同開発教材第2弾「ProgressPoint」完成
(財)日本英語教育協会と英検2級教材「Step Power」を共同開発
1993年 全国外国語教育振興協会に加盟
1994年 「英会話この順序で覚えれば絶対だ」「リスニングこのコツさえ覚えれば絶対だ」をかんき出版より発行、ベストセラーになる
1995年 高等学校用リスニング副教材「Listening Power」を一橋出版より発行
かんき出版より「英単語このノリで覚えれば絶対だ」発行
パソコンネットワークNifty-Serve上に英会話通信講座「イーオンバーチャルスクール」開設
1996年 イーオンオリジナル教材が家庭学習用に改訂され、ロングマン社より「The AEON One-Month TOEIC Course ムダなくマスター・ひと月前からのTOEIC」として発行
ニューヨークにパーソネルセンターを開設
イーオンのホームページを立ち上げる
1997年 「英会話・この順序で覚えれば絶対だ」のCD-ROM版発売
ISDN(デジタル通信網)上の3次元CGによる仮想空間を用いた新しいレッスン「イングリッシュ・インタースペース・クラブ」のサービスを開始
リアルタイムの双方向通信で遠隔地にも対応できるイーオンバーチャルスクールがインターネットに進出
「この英語がわかればインターネットが10倍面白くなる」をかんき出版より発行
1998年 ビジネスマン向け「こう言えば英語でしっかり説得できる」「こう言えば英語ではっきりことわれる」を日経BP販売より発行
シドニーにパーソネルセンターを開設
全国産業人能力開発団体連合会に加盟
イメージキャラクター:マライア・キャリー
1999年 発音ビデオ教材「AEON Pronunciation Clinic:最強の英語発音クリニック」を発売
NTTソフトウェア(株)と合弁で(株)イーオン・ネット・コミュニケーションズを設立、電話を使ったレッスンを開始
「英会話このツボを押えれば絶対だ」をかんき出版より発行
(株)リクルートのホームページ「ISIZE」で、同社と共同開発した「TOEIC(R)TEST目標スコア500-600総合力養成講座」「電話で学ぶオフィス英会話講座」を開講
厚生労働労働大臣指定コース・教育訓練給付金コース受付開始
イメージキャラクター:セリーヌ・ディオン
2000年 リスニング教材「英語リスニングBOX」「Listening Fundamentals」を発売
無料学習サイト「ペラペラ」www.perapera.co.jp を立ち上げる
トロントにパーソネルセンターを開設
イメージキャラクター:キャメロン・ディアス
2001年 テレフォンレッスンで仏・西・伊・中国語の電話レッスンを開始
インターネットを使ったオンラインリアルタイムの英会話教育に着手
Z会出版との共同企画「Mobile Englishシリーズ」発刊開始
イメージキャラクター:ユアン・マクレガー
2002年 レッスン用オリジナル教材「VOYAGE」「DISCOVERY」「ENCOUNTER」発刊開始
インターネット上でのオンラインリアルタイム英語教育サービス開始「AEON Net Campus」
2003年 インターネットと電話を利用したオンラインリアルタイム英語教育スクール「AEON NET ACADEMY」を開設。
留学・ホームステイ部門強化のため、旧(株)ICS国際文化教育センターを子会社化し、社名を(株)留学ジャーナルと変更する。
オリジナルビジネス用教材「Business Approaches」発刊。
2004年 中国語学校・ハオ中国語アカデミーを開校。
無料メルマガサイト「AEON ENGLISH WORLD」、会員制有料英語サイト「5minutes.co.jp」を立ち上げる。
オリジナルレッスン用教材「Frontiers」、短期コース用教材「Fast-Trackシリーズ」発刊。
2005年 NTTコミュニケーションズとタイアップし、IPテレビ電話を使用した「テレビ電話英会話コース」を開設。
留学ジャーナルのホームページをリニューアルし、メールでのカウンセリングシステムを強化。
西日本研修センターを移築し、イーオン西日本研修センタービルとして竣工。
2006年 ハオ中国語アカデミーが、北京・上海・大連の現地語学学校と提携し、教室を開設。
ハオ中国語アカデミーが、中国語のオリジナル教材を開発。
こども(イーオンキッズ)用のオリジナル教材を大幅刷新。
(株)イーオンが、プライバシーマークを取得。
2007年 ハオ中国語アカデミーが、中国留学センターを開設。
(株)イーオン・イースト・ジャパンが、プライバシーマークを取得。
イメージキャラクター:中村勘三郎 加藤あい 平岡祐太
2008年 オリジナルレッスン用教材「Gear Up」「Breakthrough」を発刊
デジタル・ワークスがプロバイダー大手のソネット、ニフティより「イーオンインターネットレッスン」の提供を開始
留学ジャーナル25周年記念号発刊
イメージキャラクター:中村勘三郎 加藤あい 平岡祐太
2009年 DVD教材「英語上達トレーニング」「発音上達トレーニング」を発刊
デジタル・ワークスがBIGLOBEよりネット関連レッスンの提供を開始
2010年 「前受金分別信託制度」開始。預かり授業料の約50%を「みずほ信託銀行」信託保全。
2011年 English Workout Shadowing & Ondoku 3月発刊。
Aspire 発刊。
Discussion Matters 9月発刊。
Business Take Off 12月発刊。
2012年 TOEIC®テスト満点教師11人が教える「超」勉強本発刊。
Business Gear Up 発刊。
AEON KIDS生徒様専用サイト「i-CLUB」公開。
2012年 創業40周年記念講演会各種開催。
iPad®を活用した「デジタルレッスン」開始。
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* 企業理念 事業内容 *

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